TOPページへ



平成29年4月現在 (昭和61年~平成29年度)

出身国 人数
中国 90
韓国 34
台湾 22
タイ 8
ベトナム 7
ミャンマー 4
マレーシア 8
スリランカ 4
シンガポール 1
インドネシア 1
インド 2
ネパール 1
バングラディッシュ 3
ケニア 5
チャド 1
イスラエル 1
オーストラリア 1
ペルー 1
ブラジル 1
ドイツ 4
フィンランド 6
スウェーデン 1
アメリカ 11
スペイン 1
日本 2
合 計 221





平成28年度 学業報告書(実績)  (平成29年3月現在)

奨学金支給者 今年度における研究活動等
グリニサ アヒマディ
(30回生)
  • 婦人科系の癌で、乳癌に次いで発症率の高い卵巣癌に関する所属する大学の附属病院で受診した患者の10年間のデーターを収集・分析し、卵巣がんの悪性、border line malignancy tumorについて199件を集めて、データベースを作成
ステイシー タンジャチャー
(30回生)
  • 自分がデザインしたパターンを織物工場のコンピューター織り機でサンプルを織ったり、教科書にないテキスタイル技術として、藍染めの抜染の方法などを研究。JAPAN TEXTILE CONTESTに参加、奨励賞を二つ受賞
アラヤヌ アヌ
(30回生)
  • 公開された画像情報が、第三者によって不正に改ざんされたり、二次利用されないようセキュリティ問題に関する研究。
ヴェロニカ ヴァラニニ
(30回生)
  • 各学科の最終課題の提出及び卒業制作。授業とは関係のない東京の町の風景、建物、車内、人物など面白いと場面を、クロッキー帳に描き止めて、それをいろいろな手法で表現し、1冊の本にする準備を継続している
カン ソクジョン
  • 中世醍醐寺における教学の様相といった中世日本の真言密教の教学に関する研究
モン シャン ティン
  • グローバルマネジメント、グローバルマーケティング、ファッション英語、アドバンス英語、パップカルチャー論、レジャー論。インターンシップで香港で2か月活動
チャン ユ
  • 触覚フィードバックシステムの研究
シユウ イ イン
  • フタホシコオロギにおける甲殻類活性化ペプチド(CCAP)のエネルギー恒常性への影響
キム イェリン
  • 韓国伝統庭園<別墅>の領域分析と空間構成に関する研究。28年8月日本建築学会全国大会等で、発表。
ヴォ ヴァン ギャ
  • 流体力学、コンピューター採用工学、機械設計図、機械製作法、振動工学、熱力学等専門科目の履修。
吉富 ゆい
  • アルファベットの書体デザイン。卒論テーマ「花形装飾活字」