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平成30年4月現在 (昭和61年~平成30年度)

出身国 人数
中国 95
韓国 34
台湾 22
タイ 8
ベトナム 7
ミャンマー 4
マレーシア 8
スリランカ 4
シンガポール 1
インドネシア 1
インド 2
ネパール 1
バングラディッシュ 3
ケニア 5
チャド 1
イスラエル 1
オーストラリア 1
ペルー 1
ブラジル 1
ドイツ 4
フィンランド 6
スウェーデン 1
アメリカ 11
イタリア 1
スペイン 1
アルメニア 1
日本 3
合 計 228





平成29年度 学業報告書(実績)  (平成30年3月現在)

奨学金支給者 今年度における研究活動等
カン ソクジョン
(31回生)
  • 中世日本の真言密教の数学に関する研究。中世醍醐寺と高野山の関係、醍醐寺中興僧萬斎と高野山の教学の碩学と評された長覚関係等研究
モン シャン ティン
(31回生)
  • 15世紀後半からマレーシアやシンガポールにやってきた、中国系移民の子孫『プラナカン』が生み出した独自の生活様式から、ファッションの研究
チャン ユ
(31回生)
  • 触覚フィードバックシステムの研究
シュウ イ イン
(31回生)
  • フタホシコオロギにおける甲殻類活性化ペプチド(CCAP)のエネルギー恒常性への影響
キム イェリン
(31回生)
  • 韓国伝統庭園<別墅>の領域分析と空間構成に関する研究
ヴォ ヴァン ギャ
(31回生)
  • 流体力学、コンピューター採用工学、機械設計図、機械製作法、振動工学、熱力学等専門項目の履修
チン ショウリン
(32回生)
  • ボアシン酸が細胞壁合成に作用する機構を解明すること
キン コウエン
(32回生)
  • チョウチョウの色彩の形成メカニズムの研究
    書籍『チョウの斑紋多様性と進化』に寄稿
ブエンディア モラレス ホルヘ ファン
(32回生)
  • ナノ理工学の研究をしていて、具体的にはパワーエレクトロニクス向けにより効率的なデバイス発展のための研究。
    ボストンでの学術会議に出席し、省エネルギーパワー半導体デバイスでのプレゼンテーションを行った。
メイ ピュウ トォ
(32回生)
  • 共同でコミュニケーションをはかりながら、文化祭発表作品の制作に注力
リ ナナ
(32回生)
  • 武田泰淳『輹の末』再論―文学者と戦争責任の研究
高久保 香子
(32回生)
  • 中国政治概論・アメリカ政治経済と外交・中央アジア各国の政治経済と外交・民族国家概論・東北アジアの政治経済と外交国際戦略分析国際関係心理学